先週末の10月26日に行われた2025年F1第20戦メキシコシティGPでは、ルイス・ハミルトン(フェラーリ)とマックス・フェルスタッペン(レッドブル)のバトル、劇的なニアミスや物議を醸したリタイア、そしてフェルスタッペンがシャルル・ルクレール(フェラーリ)を追い詰める終盤の緊迫感といった出来事がハイライトになった。

 しかし上位からスタートしたドライバーが誰もリタイアしなかったレースで、ポディウム直後の4位に入ったことは、ハースF1のオリバー・ベアマンが成し遂げた“偉業”だったと言える。

本日のレースクイーン

神宮沙紀しんぐうさき
2026年 / スーパーGT
HOPPY team TSUCHIYAアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円