4月18日、イタリアのイモラ・サーキットで2025年WEC世界耐久選手権第2戦『イモラ6時間レース』の走行がスタート。2回行われたフリープラクティスでTOYOTA GAZOO Racing(TGR)のGR010ハイブリッドは、マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ニック・デ・フリース組の7号車が総合8番手、セバスチャン・ブエミ/ブレンドン・ハートレー/平川亮組の8号車が総合14番手で初日を終えた。

 昨年、TGRにとってのシーズン初勝利を挙げ、選手権タイトル争いへのスタートを切った舞台でもあるイモラ。一年ぶりとなる同地でのレースウイーク初日は、朝からの雨が降り、FP1は路面コンディションが変化するなかでのセッションとなった。

本日のレースクイーン

雪野るなゆきのるな
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円