7月18日、静岡県・富士スピードウェイで2026全日本スーパーフォーミュラ選手権第7戦の予選が行われ、2021・2022年のシリーズチャンピオンである野尻智紀(TEAM MUGEN AUTOBACS)が最速タイムを刻み、自信が保持するポールポジション最多獲得記録を『24』に更新した。

 2番手には牧野任祐、3番手にはチームメイトの太田格之進がつけたことでDOCOMO TEAM DANDELION RACINGは2台揃って上位に並んだ。

 予選後には上位3名が記者会見に出席し、第6/7戦の予選アタックを振り返るとともに、午後の第6戦決勝、明日19日の第3戦決勝(代替開催)、第7戦決勝に向けた意気込みを語った。

本日のレースクイーン

酒井ゆりやさかいゆりや
2026年 / スーパーGT
ZENTsweeties
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円