2025年F1第19戦アメリカGPの決勝レースが行われ、ウイリアムズのアレクサンダー・アルボンは14位、カルロス・サインツはリタイアでレースを終えた。

 アルボンは予選Q1でトラックリミット違反があったため、タイムを抹消されたことで、19番手で予選を終えた。ランス・ストロール(アストンマーティン)のペナルティに伴いひとつグリッドが繰り上がったため、アルボンは18番手からレースをスタート。ハードタイヤを履いていたアルボンだったが、コース上で最も早いタイミングの7周目にピットに入った。その後ミディアムタイヤに履き替えて最後尾から追い上げたアルボンは、36周目に2回目のピットストップを行いソフトタイヤに交換し、14位で完走した。

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