2025年F1第19戦アメリカGPの決勝レースが行われ、ウイリアムズのアレクサンダー・アルボンは14位、カルロス・サインツはリタイアでレースを終えた。

 アルボンは予選Q1でトラックリミット違反があったため、タイムを抹消されたことで、19番手で予選を終えた。ランス・ストロール(アストンマーティン)のペナルティに伴いひとつグリッドが繰り上がったため、アルボンは18番手からレースをスタート。ハードタイヤを履いていたアルボンだったが、コース上で最も早いタイミングの7周目にピットに入った。その後ミディアムタイヤに履き替えて最後尾から追い上げたアルボンは、36周目に2回目のピットストップを行いソフトタイヤに交換し、14位で完走した。

本日のレースクイーン

生田ちむいくたちむ
2026年 / オートサロン
CABANA
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年4月号 No.1618

    新世代F1テクニカルプレビュー
    バーレーンで見えた5つのポイント

    新型GT500車両メーカーテスト
    「見えるもの。見えないもの」

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。