2025年F1シンガポールGP決勝で、ウイリアムズのカルロス・サインツは、18番グリッドから10位入賞を成し遂げた。

 サインツは予選で13番手タイムを出しながら、マシンの技術規定違反が発覚したため、失格になり、18番グリッドからのスタートとなった。ミディアムタイヤで50周と、非常に長いファーストスティントを走り、9番手まで上がったところでピットイン。残り周回を新品ソフトタイヤで走り、次々とオーバーテイクを成功させて、10位フィニッシュを達成した。

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