11月6日、中東のバーレーン・インターナショナル・サーキットにて、2025年WEC世界耐久選手権第8戦『バーレーン8時間レース』のフリープラクティス2(FP2)が行われ、BMW MチームWRTの20号車BMW MハイブリッドV8がトップタイムを記録したものの、ダブル・イエローを遵守しなかったとして当該ベストラップを含む複数周のタイムが削除された結果、FP1に続いてアストンマーティンTHORチームの009号車アストンマーティン・ヴァルキリー(アレックス・リベラス/マルコ・ソーレンセン/ロマン・デ・アンジェリス)がセッション最速タイムを残す結果となった。

※正式リザルト発行を受け記事の内容を改訂しました(11月7日8:30)※

本日のレースクイーン

朝倉咲彩あさくらさあや
2026年 / オートサロン
BMW
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年4月号 No.1618

    新世代F1テクニカルプレビュー
    バーレーンで見えた5つのポイント

    新型GT500車両メーカーテスト
    「見えるもの。見えないもの」

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。