11月8日、サクヒールに位置するバーレーン・インターナショナル・サーキットで、WEC世界耐久選手権の2025年シーズン最終戦となる『バプコエナジーズ・バーレーン8時間』の決勝レースが行われ、各クラスのシリーズチャンピオンが決定した。

 ハイパーカークラスは、ランキング1位で最終ラウンドに乗り込んできた51号車フェラーリ499P(フェラーリAFコルセ)のアレッサンドロ・ピエール・グイディ/ジェームス・カラド/アントニオ・ジョビナッツィ組が、タイトルを争うライバルに先着する4位でフィニッシュし、チャンピオンシップを制した。

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2026年 / スーパー耐久
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