11月7日、バーレーン・インターナショナル・サーキットで、WEC世界耐久選手権第8戦『バーレーン8時間レース』のフリープラクティス3回目が行われ、フェラーリAFコルセの50号車フェラーリ499P(アントニオ・フォコ/ミゲル・モリーナ/ニクラス・ニールセン)がハイパーカークラス最速車となった。

 LMGT3クラスでは、アイアン・リンクスの61号車メルセデスAMG LMGT3(マーティン・ベリー/リン・ホデニウス/マキシム・マルタン)が予選前最後のセッションでトップタイムを記録している。

 2025年シーズン最後の予選とハイパーポールは現地16時(日本時間22時)から開始予定だ。

■2025年WEC世界耐久選手権第8戦バーレーン8時間レース
フリープラクティス3回目結果(16時04分発表)

本日のレースクイーン

愛染のえるあいぜんのえる
2026年 / スーパーGT
Pacific Fairies
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円