ジル・ビルヌーブ・サーキットを舞台に開催された2025年F1第10戦カナダGPは、ジョージ・ラッセル(メルセデス)がポール・トゥ・ウインで今季初/自身通算4勝目を飾りました。

 今回は、ついに起きてしまったマクラーレンの同士討ち、アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)の初表彰台登壇、そして映画『F1/エフワン』日本語版字幕の監修を担当したことについて、元F1ドライバーでホンダの若手ドライバー育成を担当する中野信治氏が独自の視点で綴ります。

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