2025年F1第10戦カナダGP土曜日の予選で19番手となったリアム・ローソン(レーシングブルズ)と最下位に終わったピエール・ガスリー(アルピーヌ)が、予選後にパワーユニットを交換してピットレーンスタートを選択したため、10グリッド降格ペナルティを受けていた角田裕毅(レッドブル)のスタートポジションはふたつ繰り上がって18番グリッドとなった。

 上位勢の多くがミディアムタイヤを選択したのに対して、後方からスタートする角田は周りの多くのドライバー同様、ハードタイヤを装着してスタートした。

本日のレースクイーン

河村澪かわむらみお
2026年 / スーパー耐久
2026エアバスタークイーンズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円