2025年F1第10戦カナダGPの決勝レースが行われ、ハースのオリバー・ベアマンは11位でレースを終えた。

 ベアマンは13番グリッドからミディアムタイヤでレースをスタート。途中ペースが落ちたところでハードタイヤを履く僚友エステバン・オコンらに抜かれ、18周目にピットイン。ハードタイヤに交換し、後方から追い上げた。終盤のセーフティカー(SC)導入時にソフトタイヤに履き替えたが、レースはSCランのまま終了し、ベアマンは11位で完走した。

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菊池ゆうきくちゆう
2026年 / スーパーGT
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