アストンマーティンがF1ハンガリーGPに大規模なアップグレードを導入し、新たな車体は大きく刷新されたものになる。パワーユニット(PU)パートナーであるホンダF1の折原伸太郎トラックサイド・ゼネラルマネージャー兼チーフエンジニアは、ハンガリーの週末は非常に忙しいものになると想定している。新マシンにより、コーナリング速度が大きく変化し、それに伴ってパワーユニットのデプロイメントの方法にも大きな影響が及ぶという。
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アップデート版アストンマーティンへの適応作業に取り組むホンダ「エネルギーマネジメントとドライバビリティに大きく影響」
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