10月10日、富士スピードウェイで全日本スーパーフォーミュラ選手権第9戦の予選が行われ、イゴール・オオムラ・フラガ(PONOS NAKAJIMA RACING)が自身初のポールポジションを獲得。2番手には太田格之進(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)、3番手には野村勇斗(San-Ei Gen with B-Max)が続いた。この3名がセッション後の会見に出席し、予選の振り返りと決勝への展望を語った。
■イゴール・オオムラ・フラガ(PONOS NAKAJIMA RACING)
第9戦ポールポジション タイム:1分21秒714
⎯⎯初のポールポジションおめでとうございました。今日の予選を振り返ってください。
