10月10日、富士スピードウェイで全日本スーパーフォーミュラ選手権第9戦の決勝が行われ、予選でポールポジションを獲得したイゴール・オオムラ・フラガ(PONOS NAKAJIMA RACING)が優勝を飾った。2位には太田格之進(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)、3位にはザック・オサリバン(TEAM IMPUL)が続いた。この3名がセッション後の会見に出席し、決勝の振り返りと今後の課題を語った。
■イゴール・オオムラ・フラガ(PONOS NAKAJIMA RACING)
予選ポールポジション/決勝1位
⎯⎯優勝おめでとうございます。率直な喜びから聞かせてください。
