5月28日(木)、2026年WRC世界ラリー選手権の第7戦『フォーラムエイト・ラリージャパン2026』のシェイクダウンが行われ、母国での初制覇を目指す勝田貴元/アーロン・ジョンストン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)が5番手タイムをマークした。セッション後に行われた囲み取材で、勝田がWRCウイナーとして初めて挑むラリージャパンへの心境や、初夏開催となった今大会で重要となる要素について語った。

■「やっぱり僕も負けていられない」SF鈴鹿観戦が刺激に

本日のレースクイーン

酒井ゆりやさかいゆりや
2026年 / スーパーGT
ZENTsweeties
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円