9月28日(日)、TOYOTA GAZOO Racingはホームの富士スピードウェイでWEC世界耐久選手権の第7戦『富士6時間耐久レース』の決勝に2台のGR010ハイブリッドで挑んだが、7号車は14番手からスタートし8位フィニッシュ、8号車はペナルティにより遅れながらも2周遅れの16位で完走した。

■7号車が一時表彰台圏内浮上も、SC中の給油で後退

本日のレースクイーン

知念佑ちねんゆう
2026年 / オートサロン
LIQUI MOLY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技【最難関は最初にやってくる】FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年3月号 No.1617

    [特集│技術系SGT関係者 覆面座談会]
    タイヤワンメイク時代の
    スーパーGTを考える

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSUグッズに御朱印帳が登場!
    細かい繊細な織りで表現された豪華な仕上げ

    3,000円