10月10日(金)、静岡県の富士スピードウェイで2025年全日本スーパーフォーミュラ選手権第9戦・第10戦を前にした2度の専有走行が行われたが、午前11時からの専有走行1回目でJuju(HAZAMA ANDO Triple Tree Racing)のマシンが白煙を吐いて停止する場面があった。

 セッション後半、14周目のダンロップコーナーを立ちあがったところで右リヤ周辺から白煙が上がり、13コーナー手前で停止。セッションは赤旗中断となり、Jujuが降りたのちにマシンは回収された。

■急なアクシデントの原因は冷却系トラブル

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