2026年F1バーレーンGP(マレーシア開催)の決勝で、レーシングブルズのリアム・ローソンは7位、アービッド・リンドブラッドは10位で揃って入賞を果たした。

 大雨により決勝スタートがディレイ、フォーメイションラップで複数のマシンがトラブルに見舞われてスタート手順がやり直しになり、予定より約1時間半後にようやくスタートを迎えたころには、路面が乾き始めていた。そのためスタートタイヤの選択が、インターミディエイトとスリックに分かれるなか、レーシングブルズは2台にインターミディエイトを装着。走行を始めるとすぐ、その選択が正しかったことが判明した。

本日のレースクイーン

星香せいか
2026年 / スーパー耐久
wing hin motorsports レースアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円