スーパーフォーミュラ第6戦決勝20周目、3番手牧野任祐(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)とその背後につけたチームメイトの太田格之進、このふたりのこの周の選択が結果的に勝負の分岐点となった。この周の終わりに太田はピットインして逆転優勝を果たし、結果的にピットタイミングを29周目まで引っ張った牧野は3番手でフィニッシュ。そしてレース後には、この20周目の時点で牧野もピットインを希望してチームに無線で訴えていたことが判明し、波紋が広がることになった。

本日のレースクイーン

一色あやかいっしきあやか
2026年 / スーパーGT
レーシングミクサポーターズ
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円