富士スピードウェイで行われた第3回瑶子女王杯2026年全日本スーパーフォーミュラ選手権の第6戦決勝。途中に雨がパラつく中でのレースとなったが、大きなアクシデントはなく13番手スタートの太田格之進(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が12ポジションアップで優勝を果たした。

 序盤から終盤にかけて、太田の追い上げに注目が集まっていたが、その後方では彼と同じように12ポジションアップを果たしたドライバーがふたりいた。

⚫︎小出峻/ThreeBond Racing 17番手グリッド→5位入賞

本日のレースクイーン

夏実晴香なつみはるか
2026年 / スーパーGT
ENEOS GIRLS
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年8月号 No.1622

    [特集]│多│角│検│証│
    なぜ、日本人はF1で勝てないのか?
    いつか夢を実現するために過去から学ぶ

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円