2026年F1シンガポールGP決勝で、フェラーリのルイス・ハミルトンは3番グリッドからスタートし、6位という結果に終わった。

 予選でチームメイトのシャルル・ルクレールに0.069秒及ばず、3番手となったハミルトンは、決勝で2番グリッドのルクレールとタイヤ戦略を分ける形で、グリッドのトップ6では唯一のミディアムタイヤでスタート。しかし、レースが始まってみると、レースタイヤとしてソフトの方が優れており、ハミルトンはポジションを守ったものの、2番手ルクレールから7秒近く遅れ、後続からは1秒以内に迫られるなか、誰よりも早い18周目にソフトタイヤに交換しなければならなくなった。

本日のレースクイーン

チュアン梨砂子ちゅあんりさこ
2026年 / スーパー耐久
Monsterガール
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円