イレギュラーな3レース開催で行われるスーパーフォーミュラ最終大会JAF鈴鹿グランプリ。土曜日午前の2回の予選でともにポールポジションを獲得して6ポイントを稼ぎ、単独ランキング2位となった岩佐歩夢(TEAM MUGEN)だったが、午後の第11戦の決勝ではポールスタートから、後続車両との接触で1周目リタイア。まさかの決勝ゼロポイントとなってしまい、順風満帆は午前の流れから一転して、厳しい逆風の状況になってしまった。レース後の岩佐、そして担当の小池智彦エンジニアに聞いた。

本日のレースクイーン

星乃由宇ほしのゆう
2026年 / スーパーGT
TWSプリンセス
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円