タイトル争いの最終決戦として11月23日に三重県の鈴鹿サーキットで開催された全日本スーパーフォーミュラ選手権第12戦『第24回JAF鈴鹿グランプリ』の決勝。31周で争われたレースは、ポールシッター岩佐歩夢(TEAM MUGEN)の完勝に終わり、岩佐が逆転でのシリーズチャンピオンに輝いた。そんなレースで2位、3位表彰台を獲得したドライバーがトップ3会見で質問に答えた。

<優勝ドライバー&シリーズチャンピオン会見はこちら

■佐藤蓮(PONOS NAKAJIMA RACING)
予選:2番手 決勝:2位

⎯⎯自己ベスト2位。今の率直な感想をお聞かせください。

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