11月1日、栃木県のモビリティリゾートもてぎで2025年スーパーGTの最終戦となる第8戦『MOTEGI GT 300km RACE GRAND FINAL』の走行がスタートした。走り始めの公式練習はGT500クラスは14号車ENEOS X PRIME GR Supra(大嶋和也/福住仁嶺)、GT300クラスは61号車SUBARU BRZ R&D SPORT(井口卓人/山内英輝)がトップタイムを記録している。

 4月に開幕したシーズンは早くも11月の最終戦を迎えた2025年のスーパーGT。この一戦でチャンピオンが決まるもてぎでのノーウエイト300kmレースには2クラス計43台がエントリーし、王者への権利はGT500が6台12名、GT300は9台17名に残されている状況だ。

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