11月1日、栃木県茂木町のモビリティリゾートもてぎで、2025年スーパーGT第8戦『MOTEGI GT 300km RACE GRAND FINAL』の予選が行われ、38号車KeePer CERUMO GR SupraがGT500クラスのポールポジションを獲得した。同車をドライブした大湯都史樹と同じく38号車のドライバーで、このレースを最後にGT500での活動を終える石浦宏明が予選後の記者会見に臨み、現在の心境などを語った。

■石浦宏明 Q1担当
タイム:1分36秒022(3番手)

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