9月13日に6時間30分にわたる熱戦が繰り広げられたIGTCインターコンチネンタルGTチャレンジ第4戦『第50回鈴鹿1000km』。悪天候にもかかわらず、三重県の鈴鹿サーキットには2日間で2万人の観客が詰めかけた。その場で、来季2027年からスーパーGT・GT300クラスとのコラボレーションについて、両シリーズを運営するトップ協議が行われた。
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「はるかに大きなイベントになるだろう」IGTCを運営するSROのラテルCEO、鈴鹿1000kmで坂東GTA代表とのコラボへ前のめりで調整中
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